Q&A

賃貸

物件見学はいつでも可能ですか?営業時間は9:00~17:00となっております。
なお、休業日でも事前にご連絡頂ければ極力対応させて頂きます。
物件見学をするなら何時くらいがおすすめでしょうか?室内には照明器具がない場合もあるため、明るい時間帯に物件をご覧になり室内や日当たりをご確認下さい。
見学の申し込みはどうしたら良いですか?お電話やホームページからお問い合わせ下さい。
事前にご予約の上でご来店いただくと、時間を有効に使えます。
家賃は収入に対して何%くらいが目安ですか?月々の家賃を無理なく支払い続けるには、ボーナスなどを加えない収入の30%ぐらいを賃料の目安にすれば良いと言われています。
物件によっては共益費、駐車場代、駐輪場代なども含めて数年先まで見据えた上で無理のない予算を立てましょう。
入居にかかる費用はどのくらいですか?入居の際に必要な費用は一般的に「家賃の5ヶ月分」が目安とされています。敷金2ヶ月、礼金1ヶ月、前家賃1ヶ月、仲介手数料のご準備を、敷金・礼金・前家賃は物件によって異なりますので契約時に慌てないためにも、きちんと確認して予算内の物件を探しましょう。
また引越しの際には別途、引越し業者に支払う費用や不要な家具などの処分費用も予算化しておくと安心です。
お部屋探しはいつ頃から始めるのが理想ですか?物件選びには数日~数週間、また、お申し込み~契約~入居とかかる日数は少なくとも1~3週間程度かかります。
賃貸物件にお住まいの場合は「退去予告は1ヶ月前」という物件が多く、無駄な二重家賃の支払いや退去日までに引越先が見つからないという事態を防ぐためにも、引越したい時期の2ヶ月前ぐらいからお部屋探しを始めるのがおすすめです。
物件見学の際に必要なものはありますか?室内の採寸をするためのメジャーがあれば良いでしょう。
またカメラで室内や建物周辺の撮影をしておけば、後で見直したり、物件を比較する際に役立ちます。
物件見学では具体的にどんなことをするのでしょうか?物件資料だけではわからない日当たりや眺望、キッチンの収納や水周りなどの状態をご確認いただきます。
室内だけでなく物件の共用部分や周辺環境も大切なチェックポイントになります。
契約時に必要な書類は何でしょうか?・借主様の印鑑(お認印可)
・借主様の本人確認書類(運転免許証等)
・連帯保証人様の印鑑証明書
・連帯保証人様のご実印(書類送付によるご捺印も可)
連帯保証人は必要ですか?物件によっては、保証会社をご利用いただくことで連帯保証人を立てずに貸主様とのご契約ができます。
保証会社のご利用には、審査・申込のための書類提出、保証料のお支払いが必要になります。
敷金は必要ですか?「敷金」は賃貸借契約期間内の債務の担保の目的で、借主様から貸主様に預け入れる金銭のことです。
そのため賃貸借契約に敷金等の定めがある場合がほとんどです。
賃貸借契約終了時借主様に債務等がある場合、債務を差し引いた残額が借主様に返還されます。
なお、その金額は家賃の2ヶ月分程度となるケースが多いですが物件によって異なります。

 

売却

売却するために必要な諸経費にはどんなものがありますか?主なところでは、仲介手数料や抵当権の抹消費用、契約書に貼付するの印紙税などが必要となります。
また、売却によって譲渡益が発生するケースでは、所得税等がかかる場合がございます。
やむを得ず売却を中止することになった場合、ホームページ掲載などの費用は払わなければいけませんか?基本的に、広告費についてご負担いただくことはございません。
売却することを断念しても、仲介手数料は払わなければいけませんか?仲介手数料はあくまで成功報酬ですので、ご売却が成立しない場合にお支払いいただくことはございません。
査定金額はどのように決まりますか?一般的には市場動向や周辺の取引事例、売出事例を参考に、物件の特性や状況を加味して算出いたします。
売り出し価格はどのように決まりますか?査定金額を基に、お客様のご事情に合わせたスケジュールをご提案させていただき、最終的にはお客様にご判断いただきます。

 

購入

物件見学はいつでも可能ですか?営業時間は9:00~17:00となっております。
なお、休業日でも事前にご連絡頂ければ極力対応させて頂きます。
物件見学をするなら何時くらいがおすすめでしょうか?室内には照明器具がない場合もあるため、明るい時間帯に物件をご覧になり室内や日当たりをご確認下さい。
物件見学では具体的にどんなことをするのでしょうか?物件資料だけではわからない日当たりや眺望、キッチンの収納や水周りなどの状態をご確認いただきます。
室内だけでなく物件の共用部分や最寄駅からの道のり、周辺環境も大切なチェックポイントになります。
一戸建とマンション、どちらが良いのでしょうか?それぞれに良いところがありますので一概にどちらが良いとはいえません。
マンションであれば玄関も含めて非常に段差が少ないものが多く、気密性が高いため冷暖房効率も良い傾向があります。
一方で一戸建ては当然建物内に他の居住者がいませんから、階下への気遣いが不要だったり思い通りのリフォームが出来たりといったメリットがあります。
どちらがお客様のライフスタイルにより合うのかが重要になります。
購入したい物件が見つかったらどうすれば良いですか?資金計画等を確認の上、購入申込の手続きをいたします。
購入可能な物件価格はどうやって計算すれば良いですか?一般的には月々支払うことが出来るローンの返済額から借入可能額を割り出し、手持ち資金を合計して算出します。
頭金はどれくらい用意したら良いのですか? 一般的には物件価格の2割が理想と言われていますが、100%ローンをご利用のお客様もいらっしゃいますので、特に決まりがあるわけではございません。
借入総額や毎月の返済額と収入のバランスが重要になりますのでご相談ください。
購入するために必要な諸経費にはどんなものがありますか? 主なところでは仲介手数料(※)や登記に必要な登録免許税、火災保険料、借入をされる方はローン事務手数料などが必要となります。目安としては物件価格の7%~10%程度と言われています。
※ 仲介手数料については、取引態様が売主の場合は必要ございません。
マイホームを保有することでかかる経費はありますか?不動産の所有者には固定資産税などが課税されます。この他、マンションの場合は管理費・修繕積立金などが必要となります。また長期的な視点で考えれば修繕・リフォームの費用も考慮しておいた方が良いでしょう。